弓兵2軍団、歩兵1軍団の考え方
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基本スタイル
このスタイルで採用したいのは、貫通抵抗と連撃と貫通です
貫通抵抗
弓2を活かした玄夏侯淵や玄甘寧のバフにも期待もします。
弓歩は攻防が高くなるので、玄魏延も活かしやすいバランスになります。意識すべきスキルでもないですけど。
夏侯玄もコンセプトに合っています。
騎兵の武将にはなりますが、抵抗スタイルを取らないので、ダメージ軽減で守る必要がでてきます。
連撃
弓の連撃値の高さに期待した連撃も採用します。
特に説明もしません
弓×3では採用できなかった曹仁を採用できるのがメリットとなっています。
貫通
貫通は、どのスタイルでも避けては通れません。
歩兵1なので、玄龐徳の貫通アップも12%程度、王允と変わらない数値となっています。
騎兵の基礎値の高さもなく、玄龐徳のスキルも活かせないので、苦労を強いられます
ですが、軍紀実装後は貫通抵抗編成も数が減ってきています。
これは追い風です。
そして、今後も新しい属性が追加された場合は、貫通抵抗編成が減ってくると予想されます。
貫通が簡単に取れないのは、今だけと考えて先を見据えてプレイするのがいいかもしれません。
まとめ
弓兵2歩兵1は、相性のよい武将が多いです。
言い換えれば、決まった武将で枠が圧迫されるとも捉えられます
コンセプトで5割、必須級で5割という感じになるので、他の兵種バランスよりも早めに武将の取捨選択を迫られます
連撃も抵抗もすてる、双穿流も視野に入りやすいです。
ただ、双穿流は上位も上位層が手をだす編成であって、普通のプレイヤーが目指すものでもないというのが、私の見解です。
双穿流を目指しやすい兵種構成ですが、安易に目指さない方いいでしょう。
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