博望坡の戦い

博望坡チーム編成例

チーム編成例

①移動アタッカー
・疾風迅雷・陥陣の志・戦闘準備

②補助アタッカー
・疾風迅雷・離間の計・難攻不落

③博望坡
・難攻不落・先登の勇・洞察

④隠密占領
・先登の勇・四面埋伏・曇りなき心

⑤殴られ占領
・先登の勇・戦士慰労・多々益々弁ず

戦術

①移動アタッカー
周りを周回して相手を蹴散らしていく役、賊狩りも担当
疾風迅雷は必須、洞察をもっていると隠密占領役を暴けるし、移動距離も伸びる。
連続撃破ボーナスがあり、倒せない相手を作ってはいけないので、移動スキルなしで戦闘スキルのみにするのも手
逆に倒されない自信があるなら、移動スキルではなく休養回復などの回復スキルを入れても連続撃破ボーナスを稼ぎにいってもいい。

②補助アタッカー
博望坡を持っていない時は博望坡を取りに、博望坡持っている時は、他に援護しにいく。賊狩りも担当。
博望坡は二人がかりで取りに行く。
難攻不落は、やはり博望坡担当役にまずはレベルアップさせたい。
博望坡役の難攻不落のレベルがあがってからとりにいくか、別のスキルをいれてもいい。
入れ替え候補としては、「釜底抽薪」「曇りなき心」

③博望坡
博望坡で戦う、賊狩りも担当。
味方の視野は共有されるので、洞察は味方アタッカーに隠れている相手がどこにいるかを見せる役割がある。

④隠密占領
隠れながら占領、相手の洞察や先登の勇を妨害するために曇りなき心
賊が出現する側の拠点を一つはとっておきたい。
隠密が切れる前に森に隠れ、隠密スキルが復活してから拠点に戻るをすると、バレずに占領を続けられる。
隠密スキルのスキルレベル上げ優先度は高い。

⑤殴られ占領
殴られながらも占領を続ける役、相手アタッカーの足止めも担っている。
多々益々弁ずはレベル2から実用レベル
最初は殴られ役だからと同じ場所にいるのではなく、しっかりと多々益々弁ずのスキルレベルをあげてから占領役に回ろう。

賊が解放されたら、①②③で取りに向かう。相手が格上だと感じたなら①②のみ、または①⑤のみ向かい妨害に徹する。
賊中は④⑤で2拠点はキープ、賊側の拠点を取れているとリスポーンが近くなるので多少有利

四面埋伏、多々益々弁ず、難攻不落、疾風迅雷、曇りなき心はレベルをあげる価値が高い。
特に多々益々弁ず、疾風迅雷はレベル2にならないと、そもそも始まらない。
序盤は、これらのスキルをレベルアップできる拠点を優先して占領しにいく。

2拠点をキープしつつ、博望坡は取り合い
残り拠点は補助アタッカーが狙う。
アタッカーは撃破点を稼ぎにいく。