弓兵2軍団、騎兵1軍団の考え方
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基本スタイル
弓2騎兵1になると、少し複雑です。
①抵抗+貫通
②連撃+貫通
この2つが基本スタイルとしてあり
そして、そこに貫通抵抗を頑張るか頑張らないかのオプションがつきます
③連撃+抵抗+貫通
④連撃+抵抗+貫通抵抗も可能です。
弓が2軍団なんだから連撃は絶対じゃない?と考えがちですが、そうでもありません。
むしろ、抵抗+貫通のうほうが自然になります。
連撃も抵抗も取れる美味しい兵種バランスなので、両取りも多い印象です。
トッピング
貫通抵抗
弓2で玄夏侯淵が強くつかえるます。
弓の貫通抵抗系の神将も使えます。
ダメージ系
3軍団戦はダメージ系を多く積むのがトレンドですが、弓兵2騎兵1ではコンセプトに寄せるので、枠が少なくなりがちです。
それでも総数は一番多くなると思います。
軍紀
玄曹彰が素直に使えて嬉しいです。
高覧や玄張郃も揃えましょう。
まとめ
弓兵2騎兵1はコンセプト寄りの兵種バランスです。
全部のせぎみのコンセプトにするならば、
連撃要員(5人)、抵抗要員(5人)、貫通要員(6人)、貫通抵抗要員(6人)
この人数は最低必要です。
45枠のうち、22枠が流派武将になります。
ダメージや攻防のパワーではなく、陣形のコンセプトで相手を圧倒したい人に向いている兵種バランスです。
破盾やってみたい、貫通抵抗やってみたい
けど抵抗は捨てたくない、連撃も捨てたくないなどの望みを叶えてくれます。
コンセプトに寄せるということは基礎値が重要になってきます
基礎値が足りていれば、武将を1人抜くことができたりもします。
霊宝や麗人などをしっかりと揃えることが大事と言えるでしょう。
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